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東京タワー「赤い鎖!怨念の地下屋敷」にチャレンジしました

 東京タワーお化け屋敷

 

こんにちはkobaです^^
暑いので熱中症に注意しましょうね。


さて、昨日、東京タワーのお化け屋敷に行って来ました。

私、調べて知ったのですが、東京タワーのお化け屋敷は今年で4回目。

あの映画会社である松竹がお化け屋敷の企画を練っているのです。

松竹お化け屋敷本舗というセクションがあり、松竹のスタッフが小道具なども手がけています。

2016年には中国にも進出しています。

今回は、拷問で死んだはずの人斬りの亡霊が333人の人斬りを達成すべく残り1人を探して屋敷をさまよい歩くという設定です。

 

受付のお姉さんに質問したところ、リタイアする人がいると言っていました。

外国人や男性に多いようです。(女性強し!)

そして、中にいるお客さんの叫び声が外に流れるシステムになっています。
これが、一番怖かったかも。

 

これから行く人がいるかもしれないので細かいことは書きませんが心理的な怖さです。


東京タワーに、こんな広いスペースがあったのかと思うくらい入り口から出口まで長い。


しかも真っ暗でほとんど前が見えない状態。

行く方向は白いのれんで認識できるレベルでした。

 

私の彼も少なからずビビッていました(笑)

お化け屋敷は地下1階です。
1階のチケット売り場は階段を降りる側にあります。

 

今日も最後まで読んでいただきまして誠にありがとうございました。

ヘアビューザーはリフトアップ効果もあるドライヤー

レプロナイザー 3D Plus 実証実験ドキュメント

 

おはようございます^^

私、とうとう買いました!
 

その名も「レプロナイザー2D+Plus」
 

このドライヤーは、使えば使うほど髪が特許技術で若返るという商品です。
 

最初は「ヘアビューザー」という名称で販売していたのですが、改良されて「レプロナイザー2D+Plus」になりました。
 

今は更に「レプロナイザー3D+Plus」が登場していますが、私の担当美容師によれば性能に差はないということです。
 

それなら1万円も高い3D+Plus(38,000円)は買いません。
現に担当美容師も同じことを言っていました。
 

「ヘアビューザー」のときよりも、コードが改善され断線しにくくなり、値段も8000円ほど安くなっています。

 

もう発売してから数年経過しますが、当時はリフトアップできるドライヤーということで芸能界でも話題になっていたんですね。

 

私は美容院で見て一目惚れしてしまいました。 

でも、そのとき買わなくて良かった。

 

新商品は最初の品物より次くらいの商品のほうが値段も下がり性能もアップしているということを改めて感じました。

 

この商品はシリーズでドライヤー、ストレートアイロン、ヘアービューロンがあり、どれも同じ効果を発揮します。(リフトアップはドライヤーのみ)

 

ストレートアイロンも従来の商品とは全く違い、髪が傷まないのが凄いです。

 

どんなに髪に近づけても髪の焦げる臭いはしてきません。

 

使うとわかりますが髪がサラサラになりボリュームが通常のドライヤーの2倍は出ます。

 

そして、ダメージの酷い髪に1時間ドライヤーを当て続けると髪が補修されるのです!

 

冒頭部分に実証動画を添付したので興味のある方はご覧になってくださいね。

 

この商品の開発者は50代のとっても変わった男性。 

妙にハイテンションでユニークな方(笑)

 

しかし、この人が「時空の物理学理論」という技術理論を発見して商品開発したのですから天才はやはりどこか変わった人が多いという証明になるかもしれません。

 

女性が気にしているドライヤーで「リフトアップできるか?」ですが、本当に上がります。

 

朝、顔がむくみやすい人は冷風モードでケアするとスッキリしますよ。 

私が顔に使った感想は、リフトアップと肌のキメが細かくなったということです。

 

ただ、注意点が一つあります。

 

この商品、偽物品がAmazonなどで出店されているので、購入は美容院か公式HPからすることをおススメします。

 

今日も最後まで読んでいただありがとうございました。

覆面調査はたとえるとSVみたいな感じ

 kobaです^^

今日は台風が接近しているせいか関東は久しぶりに曇りで涼しいですね。

おかげさまで外出もラクでした。

お昼に某大手脱毛サロンの覆面調査に行って来ました。

覆面調査はお店の雰囲気やスタッフの態度、問題点などをチェックする仕事です。

大手では、そうやって自分のお店の評価を調べているようですね。

ここ最近、何回か依頼をいただき足を運んでいました。

これから執筆作業が忙しくなるのでこれが最後になると思います。

 

しかし、最後に相応しい仕事になったかもしれません。

今回は、対応してくれたスタッフのおとなげない態度と、そのお店の営業方針が気になりました。

覆面調査ですから当然おことわりするわけですが、クーリングオフ制度で8日以内に解約できますから、本日だとこの金額で特別に入会できますからとしつこくて。

 

いまどき、こんなクロージングをしている会社もあるのだと驚いた次第です。

しかも、おことわりしたら態度が豹変。

 

契約しないなら、さっさとお帰りくださいという接客に早変わり。

数多くある脱毛サロンの中でも高級感があり、働いているスタッフも他とは別格だというプライドを持っているのが伝わってきて、それはプロ意識がありいいのですが。

ちょっと、方向性が間違っている気がしました。

来店した資料が運悪く彼女の名刺しかなかったので、クライアントにその名刺を送信したのですが、彼女も運が悪かったですね。

 

前回のサロンでは、100円キャンペーンですから予約してくださいと言われ、この金額でことわったら不自然になりそうだったので、自腹で支払ったことをクライアントに報告。 (貰った資料は、全部提出が決まり。)

その件は、お店側に連絡が行くみたいでした。

どこも契約を取るので必死なのはわかるのですが、相手が首をかしげたくなるような営業は改善したほうがいいですね。

だから、覆面調査があるのでしょうけど。

 

今日は、毛が生えて来なくなるまで5年かかると言われ、元エステティシャンの私としては、「ここは、ないな」と思いました。

普通は1年半ですからね。

機械のパワーの強さもあるのでしょうけれど。

 

今日も最後まで読んでいただきましてありがとうございました。

それから、スタンプをくださった方ありがとうございます。

また、これから執筆していきますので何卒よろしくお願いいたします。

お久しぶりです!

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また、ブログを再開しようと思っています。

お恥ずかしいですが、よろしくお願いします。

明日は脱毛の覆面調査について書く予定です。

 

ライターの仕事は忙しいですが、自分なりに情報発信していきたいと思っています。

 

ちなみに、昨日は15000文字仕事で書いて腕が死んでいました。

 

そういうわけで、また、よろしく♪^^

Webライターの落とし穴!在宅ライターは要注意?!

 

kobaです。

お久しぶりです。

お元気ですか?

私は外勤のクライアントが会社形態になったので、スタッフも増員され慌ただしく仕事をしている毎日です。

 

クライアントの所では、常時、クライアントのオフィスまで通勤してくれるライターを募集しています。

編集経験のある方や校正者の方も募集していますので、興味のある方はkobaまで一報願います。

クライアントのオフィスは、横浜の都筑区になります。

最寄り駅は「センター南」。

 

オシャレ感のあるエリアです。

 

Webライターは誰でもなれる

さて、このWebライターという職業。

最近では、かなり浸透してきているようですね。

Webライターはライターとうものの、誰でもなれます。

何故なら、出版社と契約をして記事を書くライターと違い、Webライターはピンキリだからです。

 

在宅ライター用の求人では、1000文字10記事で300円など労働最低賃金をかなり下回った案件も多数掲載されています。

こういう所は、記事のクオリティは求めていません。

なので、誰でも採用になります。

 

ただ、これでは生活できませんが(笑)

 

少し前にDeNaの「WELQ(ウエルク)」のいい加減な記事大量生産事件が問題になりました。

WELQ(ウエルク)」は医療記事を掲載していたサイトで、キュレ―ション形式でした。

キュレ―ションはまとめサイトのことです。

SEOで上位検索をするために外部のライターを雇い、毎月約8000文字程度の記事が100本更新されていました。

 

あのデタラメな記事の大量生産事件で記事を請け負っていた部署は、全員一斉に解雇になったそうです。

その後、あそこで仕事をしていたライターが他社の会社に面接に行っても、クオリティが低すぎて相手にされなかったという話も耳にしています。

Webライターで食べていくには、ある程度の文章スキルが必要です。

 

在宅ライターの落とし穴

在宅でライターをしている方と、実際に会社でライターをしている方のスキルを比較すると、在宅ライターの方はクオリティ面で劣る傾向があります。

その方により癖があるのですが、注意をしても対面でないと、中々改善されない傾向があるのです。

なので、文章スキルを身につけたい方は、一度会社で仕事をして直にクライアントから支持をもらうようにするのが得策です。

 

この点は、私もずっと在宅ライターをしていましたが、外で仕事をするようになり外注ライターの文章を読むようになり気づいた点です。

 

私もそうでしたが、Webライターになる前に正しい日本語や句読点の打ち方を勉強している方は少ないのではないでしょうか。

日本語にも正しい使い方があり、これができていないと文章自体が読みにくいものになってしまいます。

 

書くこと編集すること文章構成者は別

そして、書くことと、文章の編集、構成者は必ずしも一致しないということ。

外のクライアントのオフィスでも、書く人、記事を投稿する人、編集する人は別の人間が担当しています。

それぞれに適材適所があるということです。

これは、一般の出版社でも同じことが言えますね。

 

私も今、一からライティングの勉強をしています。

この世界もこれでいいという基準がないので、ある意味一生勉強ですね。

 

今日も最後まで読んで頂きましてありがとうございました。

 

ハネムーントラベラー400日間世界旅行の結末は?!

 

 

こんばんは、kobaです!

 

明けましておめでとうございます。

今年初の投稿になります。

 

今年のお正月は、二極化したのではないでしょうか。

 

自動車業界は12/23頃から冬休みの会社が多いようなので約2週間、暦通りだと約1週間。

 

私は、3日間でした。

休みの間、風邪をぶり返して寝ていました。

 

あなたにとってお正月は、どんなお正月でした?

 

来年は、どこか旅に出たいと思っています。

 

そんなときにふっと目に留まったのが「ハネムーンで400日世界一周?!」というニュースでした。

 

なんでも400日かけて世界を新婚旅行で周るという壮大な計画を達成したのは、山口さん夫妻。

新婦真理子さん(35)、新郎千貴さん(27)は、この旅行のために旅費である500万円を二人で節約しながら貯金して実行に移したのです。

2年間で500万円貯金をするのは普通のサラリーマンレベルですと、かなり大変な金額だと思います。

想像にかたくなく、家賃3万円のアパートで徹底的に節約をしながら貯めたとか。

 

★旅先でのドローンの空撮の動画再生回数が1万回!!

このご夫婦の凄いところは、旅先での映像をドローンで撮影し続けてまとめていることです。

映像の撮り方として、二人のショットがどんどん小さくなっていき、全貌が見えるという手法。

見ているだけで外国に行った気分になれるのと、ドローンで撮影している映像なので人間の視点では絶対に見ることができない映像がとても斬新に感じます。

 

youtubeでも動画があったので掲載させて頂きます。

⇒ドローン片手に世界一周!ハネムーントラベラー400日間

この作品は昨年の12月16日に、になって出版されています。

 

そういえば、ドローンは一時は話題になっていましたが、その後、影を潜めてしまったような気がします。

ドローンを使ったビジネスもあまり聞きませんしね。

 

★チャレンジしてうれしい余波があった!

400日間と一口に言いますが、ビジネスオーナーかよほどの金持ちでないと仕事をしないで400日間旅に費やすのは難しいですね。

 

旅行に行くにあたり真理子さんは、仕事を辞めています。

10年間続けた水泳のインストラクターを辞めることには当時、迷いもあったようです。

ただ、千貴さんはプログラマーでしたので辞めずに済んだとか。

 

この400日間の旅は二人の絆を強めただけではなく、千貴さんに新たな仕事をするきっかけになりました。

日本のマスメディアでも放送されましたが、BBCで取り上げられたことで映像作家としての仕事が世界各地から舞い込むようになったのです。

要するに常に世界を飛び歩いている生活に変貌することに。

 

世の中チャレンジしていくことで新たな可能性が広がるのだということをとても感じました。

今日も最後まで読んで頂き有難うございました。

 

ビズリーチのCMを見て感じた3つのこと

 

 

kobaです。

テレビでビズリーチのCMを見ていて感じたのですが。

中途採用でも即戦力に出会えます!」

 

まず、このフレーズにカチッときました。

 

通常の中途採用者は、即戦力にならないほどスキルが低いと言っているように聞こえて。

凄い、上から目線ですよね。

 

どんな会社なのか気になって、ちょっと調べてみました。

 

ビズリーチはどんな会社?

ビズリーチは、人材斡旋会社のようです。

会員制転職サイトとうたっているので派遣とは違うのでしょうか。

 

株式会社ビズリーチ

本社 東京都渋谷区渋谷2-15-1

 

本社の他に支社が関西、名古屋、福岡、シンガポールにあります。

 

派遣とは違い、月額基本利用料が10万円、採用成功報酬が一人につき70万円かかります。

 

この金額を出せる法人となると大手になってくるでしょうね。

 

導入事例に掲載されている会社を見ても従業員人数が1000人クラスの大企業です。

 

優秀な中途採用者は、面接の途中で他社に採られてしまう傾向が強いために、それを防ぐために他社が介入できない状況で人材を確保したい目的で作られたのがビズリーチのようです。

 

35歳以下の人材採用にはキャリアトレック、無料で求人掲載ができるスタンバイ、人事採用管理にはハーモス。

更に、再分化されているようです。

 

ビズリーチに登録するには

ビズリーチに登録するには、年収や過去の仕事のスキルが高いことが必須のようですね。

ただ、これは法的に違法にはならないのでしょうか?

日本では、有料職業紹介事業の場合は、年収とスキルに関わらず誰でも受け付けなくてはいけない決まりがあるはずですが。

 

ビズリーチの条件に見合う人は、登録しなくても、他から声がかかりそうですけどね。

 

 

他の転職サイトとの差別化?

要するに他の転職サイトと差別化を図りたいということなのでしょうか。

 

それにしても、あまりにも露骨すぎて個人的には嫌な感じを受けました。

 

CMを見ていると、中途採用者を募集しているけれど今までは、ハズレだったという導入部分から始まるので。

 

これだと、「通常は中途採用者は無能な存在」と言っているのと変わらない気がしたのです。

 

あなたは、どう思いますか?

 

今日も最後まで読んで頂き有難うございました。