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kobaの気になるトレンド情報♪

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歯磨きすると認知症になる?!歯も黄色に??

 

 

お久しぶりです!

kobaです。

 

とうとう、奥歯の銀の被せが取れてしまい歯医者に行かなくてはならなくなりました。

来年、無痛歯科で全部ケアをする予定だったのですが。

虫歯の治療痕がない人が羨ましいです。

 

そんな状況の中で、先ほど「歯磨きすると寝たきりになる。」というコラムを読みビックリしています。

 

その記事の内容は、下記のようなものです。

あなたは、どう思いますか?

 

まめに歯磨きすると寝たきりになる?

 

私達は、幼少期から食後に歯を磨くように親に躾られてきました。

ところが「歯を磨いてはいけない」と唱える歯科医がいるのです。

 

歯ブラシの目的は、歯垢を除去することで食べカスを取り除くことではないとか。

しかも、食後の歯磨きは歯を削ることにつながり知覚過敏になるそうです。

 

特に食後は唾液にカルシウムが溶けだして歯が柔らかい状態なので削れやすい。

 

その状態で強くブラッシングをすれば、歯がドンドン削れてしまうとか。

 

加齢共に唾液の分泌が少なくなるので、ますます歯が削れやすくなるのでブラッシングは慎重におこなう必要があるようです。

 

歯の本数が減ると、噛む力が衰えます。

それが認知症の要因にもなってくるのです。

 

歯磨きは歯を黄色くする?

 

そして、コラムでは市販の研磨剤入りの歯磨きは使うなと言っています。

理由は、白いエナメル質部分を削ってしまい象牙質が見えるようになるから。

 

象牙質は、象の牙のごとく黄色の色をしています。

 

歯磨き粉の泡立ちも歯をよく磨けているか分からなくするので、よくないようですね。

 

特に歯周病が進行していると、研磨剤の含まれた歯磨き粉は歯間を傷つけることになるとか。

 

唾液の分泌が鍵

 

唾液の分泌が正常にされていることで、正常な口内環境を維持することができるとか。

 

歯ブラシ自体よりも、歯間ブラシやデンタルフロスなどで唾液の通り道を作ることが良い口内環境を維持することにつながるそうです。

 

お互いに入れ歯にならないように、正しい歯のケアを心掛けましょうね。

 

今日も最後まで読んで頂き有難うございました。