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中森明菜の心の深い闇…家族との絶縁に隠された真実とは?

 

kobaです。

明菜さん、今年に入ってから活動する兆しがありやっと復帰かなぁと思っていますが、マスメディアに出演する迄ではないようですね。

 

精神状態がまだ不安定なままのようです。

 

明菜さんは、歌姫としての才能があるのにメンタル面が非常に弱い人。

昔からプライベートでも、あまり良い話が聞こえてこないのも、明菜さんの精神面に影響を与えているのかもしれませんね。

 

明菜さんは、家族とも21年前に絶縁しています。

 

それ以降は、母親の死に目にも会いに来ない徹底ぶりでした。

 

かなり前になりますが、明菜さんが稼いだお金を家族が勝手に使い込んでいたという記事を読んだことがあります。

 

その時は、仕事では成功しているけど、家族には恵まれていないのかなぁと感じたものです。

 

現在、まだ生きている明菜さんの父親が、その21年前の絶縁の件を週刊誌に話したようですね。

 

父親サイドは、明菜さんのギャラを使い込んだことを否定していますが、客観的に考えて今更、又、21年前の話を持ち出してくること自体が毒親にしか見えないのですが。

 

明菜さんの自叙伝「中森明菜心の履歴書―不器用だから、いつもひとりぼっち」では家が幼少期貧しくて身体弱かった為、「明菜さえいなかったら」と親に言われていたそうです。

 

私も幼稚園の頃から母親に「お前がいなければ離婚できたのに」と言われてきたので気持ちが分かるような気がします。

 

幼少期に受けた心の傷は、簡単には癒えることがありません。

 

現に、今でも明菜さんは自分を否定して生き続けているようです。

心には、常に自己否定の気持ちがあるのではないでしょうか。

 

私も家庭の愛情を知らず育ちましたが、家族と絶縁をするというのは余程のことがあったのだと思います。

 

死ぬ前に「父親に会いたい」と言われても、すんなりと会いに行こうとは思わないでしょうね。

 

家族が明菜さんのギャラを使い込んだかどうかは、グレーゾーンですが、もう明菜さんをそっとしておいてあげたほうがいいと思いました。

 

今更、21年間の確執が消滅するとは思えないですし。

 

少なくとも週刊誌を騒がすようなことは控えるべきではないでしょうか。

 

 

今日も最後まで読んで頂き有難うございました。