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小保方晴子のSTAP現象は実は実在していた?!

 

 

こんにちは!! kobaです。

 

ちょっと、ショッキングなニュースを目にしました。

あのSTAP現象は、実在していたそうなんです!!

 

もしそうなら、小保方晴子さんのマスコミや理研サイドからの仕打ちはどのようにして穴埋めされていくのでしょうね。

 

⇒小保方晴子が捏造疑惑?最新情報は!週刊新潮でも取り上げられた…

 

科学誌「ネイチャー」によるとSTAP現象は実在すると証明されたとか。

 

実際にマウスで体細胞を初期化して多機能性を持つSTAP現象がアメリカの研究者から発表さました。

 

要約しますと、実験に使用した負傷したマウスの骨格筋から幹細胞になる為の新規細胞集団が見つかったとか。

 

これは、物理的ストレスにより体細胞が初期化して多能性を持つSTAP現象と同じ原理になるそうです。

小保方さんは、酸性の液に浸けるストレスで細胞が未分化の状態に戻り、様々な身体の組織分化できる多能性細胞になると論文で発表しています。

 

 

 

ネイチャーの記者によると、「素晴らしい成果。私も外部からのストレスが細胞にこのような効果を与えるとは思ってもいませんでした。」と驚きのコメントをしています。

 

結果的には捏造ではなく、ノーベル賞レベルの未知の細胞生態を小保方さんは発見していたのでした。

つまり、STAP細胞と全く同じでなくてもSTAP現象としての細胞の初期化は実在したと立証されたのです。

 

現在、小保方さんは博士号を取消にされて体調を崩して入院などをしていた経緯もありマスメディアに対しては、全ては代理人に三木秀夫弁護士を通してのコメントで本人が姿を現すことはありませんでした。

 

噂では、「国内で引きこもりの生活をしている」という情報があります。

「体細胞が未分化細胞になり、幹細胞状態として身体組織を作れるようになるなんて事はない」とするSTAP否定派。

 

この実験結果をどのように捉えるのでしょう。

 

こうなると小保方さんが裁判を起こす可能性も出て来ますね。

 

ただ、裁判に耐えられるほどの体力が戻っていればの話になってくるとは思いますが。

 

 

今日も最後まで読んで頂き有難うございました。